横浜ゴムとNECのプレスリリースにて、dotDataがデータ活用基盤として紹介されました

横浜ゴムとNECのプレスリリースにて、dotDataがデータ活用基盤として紹介されました

掲載記事

横浜ゴム株式会社と日本電気株式会社(NEC)が2026年5月28日に発表したプレスリリース「横浜ゴムとNEC、実践的DXリーダー育成プログラムを共同開発し展開~人材育成とデータ基盤整備の両輪で横浜ゴムのDX推進を加速~」にて、AIデータ分析プラットフォーム「dotData Product Suite」によるデータ活用基盤の整備が紹介されました。

本プレスリリースでは、横浜ゴムのDX推進に向け、実践的DXリーダー育成プログラムの展開とデータ活用基盤の整備が取り上げられています。その中でdotDataは、横浜ゴムの独自AI活用フレームワーク「HAICoLab」を実践するためのデータ活用基盤として紹介されています。

また、「dotData Product Suite」の導入により、データ準備から分析、可視化、運用まで幅広いユースケースと活用フェーズに対応できる基盤が整備され、DXリーダーがデータを実際に活用し、組織変革を推進できる実践環境が実現したことが説明されています。

dotDataは今後も、特徴量自動設計を核としたAI技術を通じて、企業のデータ活用とデータドリブンDXの推進に貢献してまいります。

dotData
dotData

dotData独自の技術である特徴量自動設計は、データサイエンスおよびAI開発工程の最も難しい部分である特徴量設計と事業適用化を自動化します。それにより、企業のAI・機械学習プロジェクトにかかる時間を短縮させ、より高いビジネス価値を生み出します。詳細はdotdata.com、Twitter、LinkedInからご確認いただけます。